本文
〇自ら学び、やり抜く生徒 〇認め合い、高め合う生徒 〇誠実で、思いやりのある生徒
〇 各教科で重視する基礎的・基本的な力を明確にし、その確実な定着を図る
〇 自ら課題を見つけ、学び、考え、判断し、問題を解決していく力を育てる
〇 体験的な学習やボランティア活動を通して、心豊かな生徒の育成に努める
生徒に学びを委ねる授業づくり
ー 対話的な学びを基盤として ー
このことについて、気象警報の種類等が変更されたことに伴い、内容を次のとおり【改定】しました
※R8,6改定(芳井中)気象警報、積雪時の登校 地震発生時の対応(保護者宛文書) [PDFファイル/201KB]
1 気象警報・積雪時の登校について
午前7時の時点で、井原市に以下のいずれかが発令されている場合は、臨時休業日とします。午前7時を過ぎて警報が解除された場合でも臨時休業日となります。警報発令時の臨時休業日については、スクリレやメール等による連絡はありません。
特別警報(レベル5氾濫、レベル5大雨、レベル5土砂災害、大雪、暴風、暴風雪)
危険警報(レベル4氾濫、レベル4大雨、レベル4土砂災害)
警 報(レベル3氾濫、レベル3大雨、レベル3土砂災害、大雪、暴風、暴風雪)
(1)気象庁による「警報・注意報や天気予報の発表区域」二次細分区域によって発表されることとなっており、この地域は市町ごとに出されます。放送局によっては「井笠地域」や「岡山県南部」とまとめて報道される場合もありますが、「井原市」に出されていることをご確認ください。気象庁ホームページおよびNHK総合テレビのデータ放送で随時市町ごとの確認が可能です。
(2)「注意報」の場合は、通常どおり登校してください。
(3)局地的な豪雨、豪雪、路面凍結等で生徒に危険が予想される場合は、保護者の判断で自宅待機させ、その旨を学校にご連絡ください。
(4)土曜日、日曜日、祝日・休日、長期休業期間の部活動につきましても、上記と同様の扱いとします。(午前7時の時点で警報が発令されている場合、部活動は中止です。)
2 地震発生時における対応
(1)以下の状況の場合、臨時休業日とします。
(1)前日の午後5時から当日の登校時刻までに井原市で震度5弱以上の地震が発生し
た場合。
(2)学校及び地域の被害状況などにより生徒の安全確保が困難と学校が判断した場合。
(2) 登校後に発生した地震への対応について
(1)震度5弱以上の地震が発生した場合
生徒の安全確保を優先しながら、保護者への引き渡し、一斉下校、または学校での待機を
判断する。
(2)震度4以下の地震が発生した場合
生徒の安全確保を優先しながら、安全確認等を行い通常通り保育・授業を行う。ただし、
生徒の安全確保が困難と学校園が判断した場合は、保護者への引き渡し、一斉下校、又
は学校での待機の対応をとる。
(2) 地震発生時における対応については、(1)(1)以外の場合については、スクリレやメー
ル等により連絡を行っていきます。ただし、被害状況によっては、配信ができないこと
も想定されます。その旨、ご理解ください。
治癒証明書は次のファイルをダウンロードしてご利用ください。
令和2年11月12日以降、罹患後の再登校にあたっては、原則として、医師が作成した治癒証明書の提出は不要です。その代替として、インフルエンザ罹患報告書を保護者が記入し、学校に提出してください。
体罰・暴力行為等の防止のために
気になることがございましたら、遠慮なくご相談ください。
相談窓口 学校 (0866-72-0059)
井原市教育相談室(0866-62-8090)